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- JDK(Java Development Kit)という開発キットを入手して来よう。(備考参照)
- ダウンロードしたファイルをダブルクリックするとインストールが開始されます。
- 手順に従ってインストールする
- パスを設定する。
- パスとはソフト(ワード、エクセルなど。アプリケーションともいう:今回はJAVAのコンパイラというソフトをさす)がどこにあるかをシステムに記憶させておきどこからでも簡単に呼び出す(起動する)ようにするものです。
- これはAUTOEXEC.BATファイル上に記入します:メモ帳などで開いてくださいAUTOEXEC.BATはCドライブのルート(一番上:ただしCドライブの一番上:もちろん他のドライブでに環境がある場合はそのドライブになるけど、ハードディスクの分割をしていない人は気にしないで)
- 上記AUTOEXEC.BATの説明はWIN98の場合らしい。2000はどうなるのだろうかということで、リファレンスを調べてみると次の通りらしい
- [スタート] から [設定]、[コントロールパネル]、[システム]
の順に選択します。Windows NT では
[環境]
タブを、Windows 2000 では [詳細]
タブを選択します。[ユーザ環境変数]
と [システム環境変数] で [PATH]
を探します。パスを追加する場所がわからないときは、ユーザ変数の
[PATH] の最後に追加します。パスの一般的な値は次のとおりです。
C:\jdk1.3.1\bin 大文字と小文字は区別されません。 [設定] 、[OK]
または [適用] をクリックします。
- なるほど。ということで設定してきました。
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JDKは無料で配布されています。
場所はこちらで
JavaTM 2 SDK, Standard Edition
Version 1.3.1
をもらってきましょう。
ほぅ。ウインドウズ上でもAUTOEXECバッチファイルがあったんだ。しらなかった。GUI環境で自動で設定されていたんだね。知らなかった・・・ |